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見やすさと情報量、応募の決め手はどっち?

オペレーター

バイトをしようと思ったとき、店頭の貼り紙や知人の紹介でバイト先が見つかることもありますが、多くの人は求人情報を手がかりに応募先を探しますね。
ネットの求人サイトや、求人情報誌、新聞やタウン誌の求人欄など頼りにする情報はいろいろありますが、応募の決め手となるのは何なのでしょうか?
原稿の見やすさなのか、情報の量なのか、どちらを重視する人が多いか調べてみました。

グラフ バイトイメージ

バイトを探すとき、
どっちに応募する?

【回答】
情報量は少ないけど見やすい原稿:31名
情報量がたくさん載っている原稿:69名

応募先を効率よく探したい人は見やすさ重視

見やすい原稿を選んだ人の多くは、わかりやすさと迷わず決められる点をポイントとして挙げています。

・聞きたいことは面接で確認するので、見やすい原稿の方が好感が持てる。
・いろいろ情報が多いと、迷って決めにくい。見やすいとすぐ決められる。
・情報量がたくさんありすぎても、迷って選べない気がするので見やすい原稿の方がいい。
・情報量がたくさん載っている原稿は、ごちゃごちゃしていて目にとまらず見逃してしまう。
・見やすく、わかりやすい会社の方が好感をもてる。情報は自分で聞くこともできる。

見やすい原稿は、必要な情報を探しやすく一目で内容が分かるため、比較検討しやすいという声が多く聞かれました。
また、必要な情報さえ書かれていれば、細かいことは面接の時に直接聞けばよいという意見も目立ちます。
見やすい原稿を好む人は、原稿の情報を「応募先を決めるための判断材料」と割り切ってとらえており、実際にそこでバイトをするかどうかは面接した上で決めればよいと考えているようです。

応募先=バイト先と考える人は情報量重視

一方、情報量を重視する人の多くは、情報が多いと安心でき、信用もできると答えています。

・情報量が少ないと、自分の条件に本当に一致するのか不安。面接まで行って質問して条件と違っていると、効率が悪い。
・見やすくても詳細な情報が無いと不安。働くところがどんなところなのか、どのような待遇なのか知っておきたい。
・バイトが決まって出社した時にこんなハズでは・・・と思いたくない。きちんとチェックして応募したい。
・労働条件を面接の時に根掘り葉掘り聞けないので、前もってきちんと知っておきたい。
・多くの情報が載っている方が、そのバイト先の状況がよくわかり、安心して応募できそうな気がする。

情報量が多いと自分に向いているかどうかの判断がしやすく、バイト先のイメージも湧きやすいため、安心して応募できるという意見が目立ちました。中には労働条件などの「聞きにくい情報こそ詳しく書いてほしい」という声もありました。
たくさんの情報が載った原稿を好む人は、「採用されたらそこで働く」ことを前提に応募先を探すため、できるだけ多くの情報を得て間違いのない応募先を見つけたいと考える傾向が強いようです。

原稿の好みは応募先のとらえ方次第

バイトを探すのに、原稿の見やすさと情報量のどちらを重視するかは、応募先をどのようにとらえているか次第と言えそうです。とにかく効率よく探して、詳しいことは面接で聞き、条件次第では他を探そうと考える人は見やすさを重視。逆に、せっかく応募して面接も受けるのだから、採用されたらそこで働こうと考える人は、できるだけ自分の条件に合った応募先を見つけようとするため情報量重視という傾向が見られます。あなたはどちらのタイプですか?

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