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「WEBで探す」は当たり前?
—仕事探しとインターネット—

オペレーター

現代人の暮らしの一部と言えるほどに、多くの人が利用している「インターネット」。
総務省が公開する『情報通信白書』によると、平成24年末には人口普及率が79.5%に達しており、13歳以上50歳未満においては9割以上の人がインターネットを利用しています。
そんなネットを使っての「仕事探し」も、いまや常識となりつつありますよね。実際に求人サイトを利用してバイトをした、という人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、バイト探しの方法についてアンケートを取りました。

グラフ バイトイメージ

バイトはWEBで探す?
店頭の張り紙を探す?

【回答】
WEBで探す:74名
店頭の張り紙から探す:26名

「情報量の多さ」が決め手!—WEBの強みとは—

アンケートの結果「WEBで探す」という回答が圧倒的で、インターネットの浸透率が実感できるものとなりました。

・WEBの方が情報量も多いので、自分に合ったバイトを探しやすいと思う。
・WEBで探したほうがたくさんの情報が得られ選択する時に役立つから。
・情報量が多く効率がいいし、さまざまなバイトを簡単に比較できるから。
・WEBの方が詳細な条件を付けるなどこだわって検索することが出来るから。
・いつでもどこでも好きな時に好きな場所で検索出来て、応募も簡単だから。

最も多かった意見が「情報量が多いから」というものでした。
時給や簡単な仕事内容・アクセスはもちろん、勤務時間帯や制服の有無・交通費やまかない付きなど「+αの情報」まで掲載されている点が支持される理由のようです。また、それらの条件でしぼり込んだり、いくつもの店舗で比較できたりと効率の良さもWEBサイトならではの強みですね。

「情報」よりも、知っておきたい「お店の雰囲気」

一方、「店頭の張り紙から探す」という人からはこんな意見がありました。

・店頭の張り紙で探すと場所はもちろん周辺環境や店の雰囲気も分かると思うので。
・実際の店を見た方が安心できる。店舗の大きさ、普段の商い、従業員の態度などはWEBでは分かり難い。
・すぐに問い合わせと面接の約束ができるし働く雰囲気もつかめるから。
・今住んでるところが田舎なので、張り紙での募集が多く、決まりやすい。

実際に勤務先やその周辺を見ることで、お店の雰囲気や周辺環境などを知ることができます。確かにこういった点はWEBだけでは分からないですよね。また、地域によっては張り紙だけで募集をかける店舗が多かったり、WEBサイトの求人はすぐに定員に達してしまうということもあるようです。
雰囲気を見てから決めたい、WEBサイトに近くのお店が載っていないという人は、店頭の張り紙を探してみてはいかがでしょうか。

それぞれのメリット生かした「バイト探し」を

回答数としては「WEBで探す」という人が圧倒的だった今回のアンケートですが、「店頭の張り紙から探す」という方法にも確かなメリットがありました。WEBだからできることも、自分の目や肌でこそ分かることもどちらも大事な要素と言えそうです。
たくさんの情報が欲しいのか、お店やスタッフを見て決めたいのか、周囲にどんなお店が多いのかなど自分の考えや住んでいる地域の特性をつかみ、あなたに合った「バイト探し」を決める参考にしてみてください。

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